クロネコメール便配達の楽しさ。

クロネコメール便配達の合間や休憩に、クロネコメール便配達に参加した利用者の間に、配達に関する色々な話題が飛び交います。

 

「あそこの家のポストはわかりにくいけど、家の裏側にあるよ」

 

「あの会社は前は月曜日休みだったのに、今日行ってみたら開いていたよ。休みが変わったかもしれない」

 

「あのマンションは普段はこっちから行けるけど、この番号以降は反対側からしか行けなく、遠回りになるので覚えておいたほうがいい」

 

「同じ名前の人が同じ町の区画に集中しているから確認が大変だよ」

 

「宛先の住所は合っているけど、この受取人の名前のは以前に転居したから配達にしないで持戻でいいよ」

 

 

などなど。それ以外にも大小関係なくいろいろな発見があり、会話が盛り上がっています。「~町の○○ビルの・・・」の発言で、即座にその場所のマンションを思い浮かべるようになりました。

 

百人一首みたいですね。クロネコメンバーで地図の住所の百人一首やったら面白いかな?

 

 

毎日配達に関わっているためなのか、普段でも街を歩いている時に無意識にポストの位置を確認してしまう職業病?ができてしまったようです。